南国フィジーで、のんびり退職生活

南太平洋のフィジー共和国で、のんびりと退職後の生活を送っています。フィジーの現地の色々な情報を発信します。

フィジーの生活 「ブンダ・マリーナ」2

レストランのブレから、ナンディ方向(南方向)の眺望です。まだ、潮が引いている状態で、徐々に上がって来てました。


ブレからママヌザ諸島(南西方向)の島々を遠望できます。白いポールは、マリーナの水路の標識です。ボートのために、海底を掘り下げています。


出航中のやや大きな船です。レストランのスタッフ全員が声をかけていました。


パスタ「Seafood Linguini 」F$24.60-(約1380円)です。


サラダ「Caesar Salad」F$17.50-(約980円)です。


サンドイッチ「Vuda Club Sandwich」F$16.50-(約925円)です。


料理は、どのメニューも評判どおり、大変美味しかったです。
それに、ボリュームも十分でした(笑)


午後3時過ぎに、帰港してきたセーリングボートです。


ママヌザ諸島の、トレジャー・アイランド・リゾートのシャトル船です。


近くの島にでも、遊びに行った帰りですかね?


日本人経営で、ナマカにあるダイビング・ショップ「マリーン・フィジー」の専用ボートです。ボートに乗ってる、お客さんは、ほとんどが、日本人留学生の皆さんです。


午後になって、ギターで歌ってくれたローカルの歌手の青年です。



ここ「ブンダ・マリーナ」は、ツアーなどの海外からの観光客は、ほとんど訪れませんが、ボートのオーナーさんや地元のカップルやのんびりと過ごしたい方々には、最高の場所だと思います。


世界を周航しているセーリング・ボートも沢山寄港され、中には数カ月をフィジーで過ごされるボートも多数見かけるとか・・・


私は、現在マイカーを所持していませんので、友人の車に便乗しての訪問となりますが、もっと頻繁に訪れたい場所です。


某都知事さんみたいに、何時でも使える公用車が、欲しいですね(笑)


お昼に訪れたのですが、潮風に吹かれ、綺麗なサンゴ礁の海を眺めてたら、あっという間に太陽が傾いていました。












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